こんにちは。
今日はたまに見る不思議な夢のお話です。
どんな意味があるのか私にもわかりませんが、こうして不思議な夢を見たときは
寝起きにスマートフォンメモに書き留めて後で友人に話して意見を聞いたりしています笑。
これは、今朝見た不思議な夢のお話です。
この文章は寝起きに書き留めた者をコピー&ペーストしたものなので、初め文章がかなりの口語体で乱れていましたので
ブログに乗せるにあたり、少しだけ文章を読みやすく書き直しています笑。
ご興味ある方は、読んで、どんな意味があるのか想像してみてください。
庭の金木犀に雪がいっぱい積もっていたから、もっこりした部分を手に取りよく見ると、
氷漬けになった鳩のような綺麗な鳥が居たので驚いてぎゃーと叫んだ。(怖い感じではありません)
どうしよう、、と地面に置いて見守って居たら目が動いて生きてることがわかり、 良かったー!!とホッと感じた。 鳥って冷凍になっても仮死状態でいれるんだなぁと感動してたら、 雪の玉を取った時に、おそらく足を折ってしまっており、足の先が付いていない事に気づくと、 また驚いてぎゃーと叫ぶ。 助かって良かったけどこの足じゃ、、もう助からないね(野生の鳥なので自分で立ち上がれないと生きていけない) と隣にいた誰かに言われて悲しんでいたら、 つがいのような雄の鳳凰みたいな豪華で綺麗な青い鳥がどこからか飛んで迎えにきて、 途中あいまいで、どうなったかわからないけど、 気付けば足の折れた鳥はすっかり氷から解けて、足も治り、 赤くて綺麗な鳳凰のような姿になって青い鳳凰と一緒にどこかへ飛んで行った。 そこで場面は変わり、 東北のどこかに姉と4歳の姪と3人で訪れていた。 そして、わたしだけ一人で散策のため車を走らせ遠くの旅館のような所に向かっていた。 どこかのレトロなホテルのような場所に着いたが、 なんとなくそこに居た人達の中に寂しさを感じ、 自分とは違う感覚がして疎外されたような気持ちになる。 特に心惹かれる発見もないなと感じていた所、 外から車に乗った先輩に呼ばれて車の傍まで会いに行った。 しかしコンクリートの屋根が深いところまで車を隠して居たので、 運転席にの先輩の姿が見えなくてもどかしい気持ちになる。 そうこうしているうちに、 やっぱり姪達の元に帰ろうと思い立ち、 そこに戻ることにした所で夢はおしまい。 夢って不思議ですね。 決まって朝の5:30頃にはっきりとした不思議な夢を見る事が多いです。 何となく気になり、こうしていつもメモに取ってしまいます。

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